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7. 後年の効果報告・ITツール継続利用状況調査について

お知らせ

 

「IT導入補助金」は2026(令和8)年度から名称変更し「デジタル化・AI導入補助金」となりました。
事務局の公式サイトなどの表記は順次「デジタル化・AI導入補助金」に置き換わっています。
 
ただし数年間は新旧名称が混在し、共通した情報が更新されます。
特に断りのない限り、両名称は同じ内容としてお読みください。
*IT導入補助金:2025(令和7年度)以前
*デジタル化・AI導入補助金:2026(令和8)年度以降
 

目次

(1)効果報告・ITツール継続利用状況調査について 

IT導入補助金を受給した事業者は補助金入金後も一定の期間、効果報告(後年の事後報告)が義務付けられています。
 
効果報告の回数・期間・報告内容は、申請した年度や枠・類型によって異なりますが、最も標準的な通常枠で毎年1回✕3年間程度で、内容自体は簡単な報告です。

 

また、2025年からは効果報告とは別のタイミングで、ITツール継続利用状況調査の実施も始まりました。

 
報告の期限は補助金受給年度によって異なりますが、事務局指定の期限までに報告をしないと補助金返還を含むペナルティを課される可能性がありますので、くれぐれもご注意ください。 

 

以下に、効果報告・ITツール継続利用状況調査の報告内容・作業手順について説明いたします。

(2)IT導入補助金2024、IT導入補助金2023後期(通常枠)

効果報告の受付期間は、2026年4月1日~2027年1月29日(金)17:00です。
期限までに報告をしないと補助金返還を含むペナルティを課される可能性がありますので、くれぐれもご注意ください。
 
 
■1.準備
報告に必要となる下記項目の実績数値をご準備ください。
   
(1)営業利益(円)
(2)人件費(円)
 申請時と同様、下記の定義です。
→後述の給与支給総額 (給料、賃金、賞与及び役員報酬等)に加えて福利厚生費、法定福利費、退職金を含む
(3)減価償却費(円)
(4)従業員数(人)
(5)年間の平均労働時間(時間)
(6)主たる事業場における従業員の事業場内最低賃金(円)
(7)給与支給総額(円)
 申請時と同様、下記の定義です。
→全従業員(非常勤を含む)及び役員に支払った給与等(給料、賃金、賞与及び役員報酬等)は含み、福利厚生費、法定福利費や退職金は除く
(8)上記の報告数値やそれらに基づく労働生産性数値が

 申請時の計画数値を下回る場合は、その理由と改善方法の
 簡単な報告が別途必要となります
 
 
■2.効果報告の作業順
①貴社(補助事業者)申請マイページから効果報告入力
②IT導入支援事業者による内容確認
③貴社申請マイページから事務局へ提出
の順番で作業します。
 
①を完了してもまだ効果報告完了ではないのでご注意下さい。

 
IT導入支援事業者が②に気づかず提出が完了しないこともあります。
①が完了した際にその旨をIT導入支援事業者へご一報入れておくことをお薦めいたします。

 

■3.貴社(補助事業者)申請マイページから効果報告の入力方法
申請マイページにログインし、①貴社1回目の入力を進めて下さい。
https://portal.shinsei.it-shien.smrj.go.jp/

※注:ログインにはGビズIDとパスワードが必要です

 

1.申請マイページ画面の上の「申請者メニュー」をクリック

 
2.下に出てくる「効果報告」をクリック
3.効果報告宣誓事項入力画面へ遷移するので、案内に従って入力
 
※注:導入したITツールの解約・利用停止の確認について
報告内容に上記の確認があります。
解約・利用停止した場合は補助金返還を求められる可能性もありますので、慎重にご回答ください。
 
作業順は②IT導入支援事業者→③貴社2回目(事務局へ提出)と続きます。
②のIT導入支援事業者による確認後、③の事務局への提出が必要ですのでご注意下さい。

 
 
詳細については下記「事業実施効果報告の手引き」をご参照下さい。
【IT導入補助金2023後期】
https://it-shien.smrj.go.jp/pdf/r4_manual_kouka.pdf のP10~30
【IT導入補助金2024】
https://it-shien.smrj.go.jp/pdf/r5_manual_koka.pdf のP11~32
 

(3)IT導入補助金2023前期、IT導入補助金2022(通常枠

効果報告の受付期間は、2026年4月1日~2026年7月31日(金)17:00です。
期限までに報告をしないと補助金返還を含むペナルティを課される可能性がありますので、くれぐれもご注意ください。
 
 
■1.準備
報告に必要となる下記項目の実績数値をご準備ください。

(1)売上(円)
(2)原価(円)
(3)従業員数(人)
(4)年間の平均労働時間(時間)
(5)給与支給総額(円)

 申請時と同様、下記の定義です。
→全従業員(非常勤を含む)及び役員に支払った給与等
  (給料、賃金、賞与及び役員報酬等は含み、福利厚生費、法定福利費や退職金は除く)
(6)主たる事業所における従業員の事業所内最低賃金
(7)上記の報告数値やそれらに基づく労働生産性数値が

 計画数値を下回る場合は、その理由と改善方法の
 簡単な報告が別途必要となります
 

※注:上記実績数値の該当期間

上記(1)~(7)の実績数値の該当期間は毎年の4月~3月ですので、ご注意下さい。
貴社会計年度にかかわらず、国の年度です。

 
2026(令和8)年春の効果報告の場合、2025年4月1日~2026年3月31日の1年間の実績数値を入力します。
 
 

■2.効果報告の作業順
①貴社(補助事業者)申請マイページから効果報告入力
②IT導入支援事業者による内容確認
③貴社申請マイページから事務局へ提出
の順番で作業します。
 
①を完了してもまだ効果報告完了ではないのでご注意下さい。

 
IT導入支援事業者が②に気づかず提出が完了しないこともあります。
①が完了した際にその旨をIT導入支援事業者へご一報入れておくことをお薦めいたします。
 

 
■3.申請マイページからの入力
申請マイページからログインしてください。
https://portal.it-hojo.jp/r4/mypage
 
画面左側の「申請者メニュー」の「効果報告」を押下し、画面の指示に従って入力してください。
 
作業順は②IT導入支援事業者→③貴社2回目(事務局へ提出)と続きます。
②のIT導入支援事業者による確認後、③の事務局への提出が必要ですのでご注意ください。
 
詳細については下記「事業実施効果報告の手引き」をご参照下さい。
 
詳細については下記「事業実施効果報告の手引き」をご参照下さい。
【IT導入補助金2023前期】
https://www.it-hojo.jp/r04/doc/pdf/r4_effect_manual.pdf のP9~28
【IT導入補助金2022】
https://it-shien.smrj.go.jp/pdf/r3_manual_kouka.pdf のP9~28

(4)IT導入補助金2025(ITツールの継続利用確認

IT導入補助金2025の効果報告(ITツールの継続利用確認)について説明いたします。
 
【報告期間】
枠を問わず募集回ごとに効果報告スケジュールが異なります。
該当する募集回に応じた以下の報告期間内に効果報告を実施してください。

 
 
以下に、報告の手順を説明いたします。

■1.画面キャプチャの準備
効果報告では導入したITツール(ソフトウェア)の画面キャプチャ(写真)の提出が求められます。
申請マイページからの報告作業前に準備しておいて下さい。
 
画面キャプチャには、下記①~③の情報が必要です。

①ソフトウェア名
➁補助事業者(貴社)名
 ※ソフトウェアの画面上で補助事業者(貴社)名を確認できない場合は、併せて契約書などの書類を提出
③2026年3月以降の日付

 
画面キャプチャのイメージについては下図をご参照下さい。

事業実施効果報告の手引き(2026年2月27日版)より
 
 

■2.申請マイページ入力の流れ
効果報告の作業は貴社とIT導入支援事業者が下記の順番に行います。
①貴社(補助事業者)申請マイページから効果報告入力
②IT導入支援事業者による内容確認
③貴社申請マイページから事務局へ提出
 
①が完了してもまだ効果報告完了ではありません。
③で最終的に事務局へ提出後に効果報告が完了します。
 
 
■3.効果報告(1回目:申請マイページ入力)
申請マイページから効果報告を行います。
https://portal.shinsei.it-shien.smrj.go.jp/
 
ログイン後「申請者メニュー」の「効果報告」を押下してください。

事業実施効果報告の手引き(2026年2月27日版)より
 
以降、画面の指示に従って進み、入力画面で報告入力してください。
報告する項目は概ね下記ですので、簡単です。
※注:ITツールを継続利用していない(=利用をやめた)と報告すると補助金返還の可能性がありますので、慎重にご入力ください
 
(1)ITツールの継続利用の状況報告(選択)
(2)継続利用の証拠としての画面キャプチャ添付
(3)適格請求書発行事業者(インボイス制度)の登録状況(選択)
(4)経営課題、関心のある施策のアンケート(選択)
 
上記を入力し「次へ」で確認画面へ進み、
確認画面で入力内容の確認後「確認依頼」ボタンを押下してIT導入支援事業者へ引き継いでください。

 
この時点では、まだ効果報告完了ではありませんのでご注意下さい。
IT導入支援事業者が確認した後に、貴社申請マイページから事務局へ提出が必要です。 

  
また、IT導入支援事業者が気づかず提出が完了しないこともあります。
1回目の貴社作業が完了した後に、IT導入支援事業者へご一報入れておくことをお薦めいたします。
  
  

■4.効果報告(2回目:事務局への提出)
IT導入支援事業者による内容確認が完了し、メールで通知が届いたら、申請マイページから事務局へ提出して下さい。
https://portal.shinsei.it-shien.smrj.go.jp/
 
貴社1回目作業同様、ログイン後「申請者メニュー」の「効果報告」を押下してください。
 
これまでの入力内容が表示されますので、内容を確認して【事務局へ提出】ボタンを押下してください。

事務局へ効果報告が提出されます。
 
不備指摘を受けなければ今回の効果報告は完了です。
不備指摘を受けた場合は事務局の指示に従って対応し再提出してください。 
 

IT導入補助金2025の効果報告全体について詳細が必要な場合、下記事業実施効果報告の手引き(ITツールの継続利用確認)P17以降をご参照下さい。
https://it-shien.smrj.go.jp/pdf/it2025_manual_kouka_keizokuriyou.pdf 

 

(5)ITツール継続利用状況調査入力方法

ITツール継続利用状況調査の手順について説明いたします。
この調査は各年度の申請時に定められた効果報告とは別に、2025年から半年~1年に1回程度、実施されるようになりました。
 

■1.画面キャプチャの準備
報告では導入したITツール(ソフトウェア)の画面キャプチャ(写真)の提出が求められます。
申請マイページからの報告作業前に準備しておいて下さい。
 
画面キャプチャには、下記①~③の情報が必要です。

①ソフトウェア名
➁補助事業者(貴社)名
 ※ソフトウェアの画面上で補助事業者(貴社)名を確認できない場合は、併せて契約書などの書類を提出
③2026年1月以降の日付

 
 
画面キャプチャのイメージについては下図をご参照下さい。

出典:ITツール継続利用状況調査の手引き(2026年1月13日版)P9
  
 

■2.申請マイページへの入力
申請マイページから効果報告を行います。
https://portal.shinsei.it-shien.smrj.go.jp/
 
ログイン後「申請者メニュー」の【情報変更(申請あり)】を押下して下さい。

出典:ITツール継続利用状況調査の手引き(2026年1月13日版)P7
 
報告する項目は概ね下記ですので、非常に簡単です。
(1)ITツールを継続利用している報告(チェック/選択)
(2)その証拠としての画面キャプチャ添付

 
以降の画面で入力してください。 
入力および内容の確認後、【申請する】ボタンを押下してください。

 
事務局へ提出され、今回のITツール継続利用状況調査は完了です。
 
 

IT導入補助金2024のITツール継続利用状況調査全体については、下記「ITツール継続利用状況調査の手引き」P7以降をご参照下さい。
https://it-shien.smrj.go.jp/pdf/r5_manual_riyoujoukyou.pdf

(6)IT導入補助金2022(デジタル化基盤導入類型)

効果報告の受付期間は、2026年4月1日~2026年7月31日(金)17:00です。
期限までに報告をしないと補助金返還を含むペナルティを課される可能性がありますので、くれぐれもご注意ください。
 
IT導入補助金2022「デジタル化基盤導入類型」効果報告(賃上げ実施状況)について説明いたします。
 

■1.準備
報告に必要となる下記項目(給与支給総額と最低賃金)の実績値をご準備ください。
 

*給与支給総額(円)
2021年4月~2022年3月と、2025年4月~2026年3月の実績値が必要です。
→この期間の実績値の算出が難しければ、各期間の直近決算の数値をご準備ください
 
※注:「給与支給総額」とは申請時と同様、下記の定義です
→全従業員(非常勤を含む)及び役員に支払った給与等(給料、賃金、賞与及び役員報酬等は含み、福利厚生費、法定福利費や退職金は除く)
 

*主たる事業所における従業員の事業所内最低賃金
時間額(時給、または月給の場合時間額換算)です。
地域別最低賃金(例:東京都の場合、時間額1,226円)以上が必要です。
 
 
■2.申請マイページ入力
入力順は、①貴社1回目(入力)→②IT導入支援事業者→③貴社2回目(事務局へ提出)です。
①で作業完了ではなく、貴社作業は①と③の2回ですのでご注意ください。
 
申請マイページ画面に沿ってご入力いただければ作業自体は簡単です。
 
①貴社1回目(入力)
申請マイページからログイン
https://portal.it-hojo.jp/r3/mypage
 ↓
【ログイン後の画面】
左側の「申請者メニュー」をクリックし、続いて「効果報告(賃上げ実施状況)」をクリック
 ↓
【宣誓事項入力画面】
内容について確認し「同意する」にチェックを入れて「次へ」
 ↓
【実績入力画面】
準備した給与支給総額と事業所内最低賃金などの情報を入力し「次へ」
※注「独立行政法人中小企業基盤整備機構(中小機構)からのお願い」はアンケートなのでチェック箇所は随意、「情報提供を希望しない」も問題ありません
 ↓
【効果報告(賃上げ実施状況)確認画面】
入力した内容を確認し「確認依頼」をクリック→IT導入支援事業者に効果報告が引き継がれます(作業順②)
 
詳細が必要な場合、事業実施効果報告の手引きのP57~62をご参照ください。
https://www.it-hojo.jp/r03/doc/pdf/r3_effect_manual.pdf
 
③貴社2回目(事務局へ提出)
作業順②IT導入支援事業者の確認が完了すると通知メールが届き、貴社から事務局へ提出の順番となります。
 
申請マイページからログイン
https://portal.it-hojo.jp/r3/mypage
 ↓
【ログイン後の画面】
左側の「申請者メニュー」をクリックし、続いて「効果報告(賃上げ実施状況)」をクリック
 ↓
【提出確認画面】
内容を確認し「事務局へ提出」ボタンをクリック
※修正が必要な場合は「修正」ボタンをクリックし、修正
 ↓
事務局が報告内容を審査、不備指摘がなければこれで完了です。
※不備指摘を受けた場合は再度申請マイページから修正入力が必要です
 
詳細が必要な場合、事業実施効果報告の手引きのP67~69をご参照ください。
https://www.it-hojo.jp/r03/doc/pdf/r3_effect_manual.pdf
 
 
■3.今後についてのご注意
IT導入補助金2022の効果報告は、申請・補助金受給時点では今回が最後の予定でした。
しかしながら昨今の補助金全般に対する取り締まり強化の流れから、IT導入補助金で導入したシステムを継続して利用しているか?の継続利用調査が2025年から始まりました。
 

事務局からの正式なスケジュールは出ていませんが、今後も年に1,2回の継続利用調査が続く可能性が高いです。
 
その期間は最長で、書類保存期間(補助事業の完了の日の属する年度の終了後5年間)である2028/3/31または2029/3/31までかと推察します。
書類保存期間は、貴社申請マイページの交付申請情報から確認できます。

 

*申請マイページ:https://portal.it-hojo.jp/r3/mypage
*事業実施効果報告の手引き:https://www.it-hojo.jp/r03/doc/pdf/r3_effect_manual.pdf
*公式ページ:https://www.it-hojo.jp/past-it/r3-it/
 
 

(7)申請年度別のスケジュール・情報

■IT導入補助金2025
 
*通常枠:
・事業計画期間前:2026年3月~(交付決定回によって異なる)
・1年度目(交付申請時点の翌事業年度):2027年4月~2028年1月
・2年度目(前年度の効果報告対象期間の翌事業年度):2028年4月~2029年1月
・3年度目(前年度の効果報告対象期間の翌事業年度):2029年4月~2030年1月
 

*インボイス枠(インボイス対応類型):
・事業計画期間前:2026年3月~(交付決定回によって異なる)
・1年度目(交付申請時点の翌事業年度):2027年4月~2028年1月
・3年度目(交付申請時点より決算期を3期経過した事業年度):2029年4月~2030年1月
 

※注:セキュリティ対策推進枠など上記以外の枠・類型の スケジュールについては、公式ページをご参照下さい
 

*申請マイページ:https://portal.shinsei.it-shien.smrj.go.jp/
*手引き:https://it-shien.smrj.go.jp/pdf/it2025_manual_kouka_keizokuriyou.pdf
*公式ページ:https://it-shien.smrj.go.jp/
 
 

■IT導入補助金2024(令和5年度補正)
 
*通常枠:
・1年度目(交付申請時点の翌事業年度):2026年4月~2027年1月
・2年度目(前年度の効果報告対象期間の翌事業年度):2027年4月~2028年1月
・3年度目(前年度の効果報告対象期間の翌事業年度):2028年4月~2029年1月
 

*インボイス枠(インボイス対応類型):
・1年度目:2026年1月~3月【終了】
・3年度目(賃上げ加点を受けている場合のみ):2028年4~2029年1月
 

※注:セキュリティ対策推進枠など上記以外の枠・類型の スケジュールについては、公式ページをご参照下さい
 

*申請マイページ:https://portal.shinsei.it-shien.smrj.go.jp/
*手引き:https://it-shien.smrj.go.jp/pdf/r5_manual_koka.pdf
*公式ページ:https://it-shien.smrj.go.jp/2024/
 
 

■IT導入補助金2023(令和元年度補正・令和3年度補正)
 
2023年度は8月1日付で運営事務局の変更がありました。
申請時期によって事務局が前期と後期に分かれ、効果報告の
スケジュールも一部異なります。
【前期】2023年7月31日以前に申請した分
【後期】2023年8月1日以降に申請した分
 

*通常枠:
 1度目:2025年(4月1日~【前期】7月31日まで、【後期】9月30日まで)【終了】
 2度目:2026年(4月1日~【前期】7月31日まで、【後期】9月30日まで)
 3度目:2027年(4月1日~【前期】7月31日まで、【後期】9月30日まで)
 

*デジタル化基盤導入枠:
 1度目:【前期】2024年4月、【後期】2025年1月~3月 【終了】
 2度目(賃上げ加点を受けている場合のみ):
 【前期】2027年(4月1日~7月31日)
 【後期】事業者へ個別に案内予定(事業終了3年間経過後予定)

 
※注:セキュリティ対策推進枠など上記以外の枠・類型のスケジュールについては、公式ページをご参照下さい

 
【前期】
*申請マイページ:https://portal.it-hojo.jp/r4/mypage
*手引き:https://www.it-hojo.jp/r04/doc/pdf/r4_effect_manual.pdf
*公式ページ:https://www.it-hojo.jp/

 
【後期】
*申請マイページ:https://portal.shinsei.it-shien.smrj.go.jp/
*手引き:https://it-shien.smrj.go.jp/pdf/r4_manual_kouka.pdf
*公式ページ:https://it-shien.smrj.go.jp/2023/
 
 

■IT導入補助金2022(令和元年度補正・令和3年度補正)
 
*通常枠:
 1度目:2024年(4月1日~7月31日)【終了】
 2度目:2025年(4月1日~7月31日)【終了】
 3度目:2026年(4月1日~7月31日)

*デジタル化基盤導入枠:
 1度目:2023年10月1日~31日【終了】
 2度目(賃上げ加点を受けている場合のみ):2026年(4月1日~7月31日)
 

※注:セキュリティ対策推進枠など上記以外の枠・類型の
 スケジュールについては、公式ページをご参照下さい
 

*申請マイページ:https://portal.it-hojo.jp/r3/mypage
*手引き:https://www.it-hojo.jp/r03/doc/pdf/r3_effect_manual.pdf
*公式ページ:https://www.it-hojo.jp/past-it/r3-it/ 
 

■IT導入補助金2021以前
 
効果報告は全て完了しました。 
 
 
 

最新情報については公式サイトまたは上述の各年度サイトをご参照下さい。

【2023年前期 以前】https://www.it-hojo.jp/
【2023年後期 以降】https://it-shien.smrj.go.jp/

 
 
※最終更新日:2026(令和8)年4月11日